ウーバーイーツ(UberEats)で使うならこれ!オススメの電動自転車まとめ
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「ウーバーイーツで稼ぎたいけど、結局交通手段は何がベストなの?」と悩まれている方必見です。

結論から申し上げると、圧倒的に電動自転車をお勧めします!

「でも、電動自転車って高価なものだし・・・」と購入に決断ができないのもわかります。

それでも、長期的な視野でみれば電動自転車を利用した方が確実に稼げます

この内容に関しては、下記参考記事で丁寧に解説しておりますので、ぜひ読んでみてください!

参考URL【ウーバーイーツ(UberEats)配達するなら電動自転車を購入すべき理由!

そこで、この記事ではウーバーイーツで使うならこの電動自転車だ!という視点で書いていきます。

その名もウーバーイーツで使うならこれ!おすすめの電動自転車まとめです!

ぜひ、電動自転車購入の参考にされてください!

電動自転車の種類を知ろう

まず、電動自転車と一口に言っても様々なタイプがありますので、その種類を知ることから始めましょう。

シティサイクルタイプ

最もスタンダードなものが「シティサイクルタイプ」です。

前方に荷物を載せるかごが設置されていて、いわゆる「ママチャリ」はこのタイプに分類されます。

スポーツタイプ

スタイリッシュで軽快さを特徴としたものが「スポーツタイプ」です。

ロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイクに電動アシスト機能が設置されたものを指します。

電動アシスト自転車というと「シティタイプ」を表すことが多く、スポーツタイプは「e-bike」と呼ばれることもあります。

ウーバーイーツに最適なタイプ

「ウーバーイーツに適しているのは、どのタイプなの?」直感でお分かりの方もおられるかもしれませんが・・・。

ウーバーイーツに適しているのは「シティタイプ」と「スポーツタイプ」両方です!

「なんだ!」と思わないでくださいね、それぞれのタイプには特徴がありますので解説していきます。

シティタイプとスポーツタイプ「e-bike」を比較してみた

シティタイプとスポーツタイプの比較
 シティタイプ                スポーツタイプ
・走行スピード20km以下を想定        ・走行スピード50km超も可能
・アシストはゆったりと安定感がある      ・アシストによりペダルの踏み込みがダイレクトに感じる
→街中の走行に向いている           →漕ぎはじめや急な坂道で威力を発揮する
・実用性重視                 ・長距離、スピード重視
簡潔に言うと「シティタイプ=安定的で実用性」「スポーツタイプ=スピードタイプの長距離向き」ということです!
これは、どちらも選びがたい素晴らしい性能がありますね。
ただ、ここで「結局なんでも大丈夫」なんて書こうものなら、この記事の意味がありませんので・・・
「こんな人にはこのタイプだ!」というように条件付けしながら、おすすめの車種を紹介していきたいと思います!

シティタイプに向いている人【自転車初心者】

運動が得意ではない

シティタイプは自転車に普段乗られない方や運動が苦手な方に向いています。

スポーツタイプと比べて馴染みやすく、乗ることに対するハードルはそれほど高くありません。

スピードも20km以下と快適な速度を維持できますので、恐怖感を感じるこもなく安心して乗車できます。

普段使いも考えている

電動自転車は高額なだけに「普段でも利用できる」ということも視野に入れなければなりません。

ウーバーイーツのためだけに購入できるのであれば、深く考える必要はありません。

しかし普段の買い物にも利用したい」などの目的があれば、このシティタイプをおすすめします。

身近な買い物にも利用するのであれば、かごの設置されたものが向いていると思いますし、ウーバーイーツでもかごは有効活用できます。

ウーバーイーツでもプライベートでも使えるという視点をもって購入することも必要ですね!

ウーバーイーツで月収1万円-3万円を狙う方

「ウーバーイーツはあくまで副業の範囲だから、それほど高収入はいらない」とお考えのあなたは、シティタイプで十分です。

月収1万円から3円程度であれば、1件500円だと仮定しても1日平均2-3件配達すれば達成できます。

そこで、スピード感があり長距離走行に特化したスポーツタイプにする必要はありません。

近・中距離程度であれば、安定して実用性のあるシティタイプで快適に配達が可能です。

 

スポーツタイプが向いている人【自転車中級者以上】

スタイリッシュさを求める方

「スポーツタイプ」は見た目にも楽しめるものが多く、街中を走る姿は絵になります。

仕事もスポーツもそうですが、見た目から入ることでモチベーションアップにつながります。

ぜひ、スタイリッシュなスポーツタイプでウーバーイーツをエンジョイしてください!

ウーバーイーツで月収5万円超えを狙う方

ウーバーイーツでがっつり稼ぎたい方には、「スポーツタイプ」をお勧めします。

高月収を稼ぐために、1日に10回以上乗車する日もあります。

そのため電動自転車には「短時間で配送が可能、且つ長距離走行に向いている」ことが求められます。

高月収を得るためには、スピード、持久力を兼ね備えた「スポーツタイプ」が最適です

バッテリーが切れても漕げる

スポーツタイプの電動自転車は、バッテリーが切れても少し重たい位で漕ぐことができます。

配達の帰りに「充電が切れてしまった!」という状況になっても、大丈夫です。

これはスポーツタイプが他タイプと比較して、軽量化を重視して設計されているためです。

 

どちらのタイプを購入するか決まりましたか?

それぞれ特徴があり、目的やあなたに合ったタイプを選択するのが一番です。

ここから先は「シティタイプ」と「スポーツタイプ」双方で筆者がおすすめするモデルを紹介いたします。

シティタイプおすすめモデル

①ヤマハ(YAMAHA) PAS With-2020モデル- 参考価格110,000円~

スマートアシスト機能により、自動でパワーをコントロールしてくれます!

2020年にモデルチェンジをし、坂道時のパワーアシストは従来の1.5倍に!

容量21Lのかごが設置されており、ウーバーイーツでも普段使いでも最適の一台です。

 

【電動アシスト自転車】ヤマハ PAS With-2020モデル-

YAMAHA PAS With-2020モデル- 特徴
スマートパワーアシスト搭載 → 自動でパワーコントロール
・アシスト走行可能距離 78km(オートECOモード)
・3段変速ギア付き
・スタンド連動型ハンドルロック機能
・最大3年間の盗難・パーツ保障付き

〇利用者の口コミ

満足です。
大変満足です。 いい自転車で、是非お薦めです。
最新モデルでありながら、従来モデルからお値段据え置き!
最新機能搭載の一台でライバルと差をつけましょう!

スポーツタイプ【e-bike】おすすめモデル

①パナソニック(panasonic)ハリヤ 参考価格129,800円~

スポーツタイプでありながら実用性も重視された一台がこの「ハリヤ」

「段差吸収」は街中を走る配達パートナーにとって、魅力的な機能の一つです。

ハリヤの商品画像

パナソニック ハリヤ 特徴
・フロントサスペンション → 歩道などの段差衝撃を吸収する
・アシスト走行可能距離 73km(ECOモード)
・7段変速ギア付き
・自転車スタンド、LEDライトが標準装備 → 配達パートナーとして必須条件
・最大3年間の盗難・パーツ保障付き

利用者の口コミ

気持ちいサイクリングに最適
ハリヤ
電動でとても力強く、前輪のサスも良く効いてくれて、気持ちよく乗れています。砂利道もいい感じです。100km位の長い輪行の時は、平坦な所は電源をOFFにしてギヤを下げ、のんびり走っています。川沿いの土手道、砂利道、気持ちよく走っています。ただ、自転車のカギは、もう一つ簡単に施錠できるのがあると良いです。スーパーなど鎖を使いづらいときは、ママチャリタイプか、新しい自動車のような近づくと開くのがつけられるといいですね。

スポーツタイプは20万円-30万円と高額なものも多い中、10万円台でこの性能は最強のコスパです!

 

②YAMAHA YPJ-EC 参考価格260,000円~

走行距離222kmとスポーツタイプの中でも、最長クラスのアシスト機能を有しています。

YAMAHA YPJ-EC 特徴
・アシスト走行可能距離 222km(ECOモード)
・本格ロードバイク式をフラットバーで楽しめる
・アシスト機能がオフモードを含め5段階装備
・最大3年間の盗難・パーツ保障付き

少し値段設定が高めですが、それに見合った機能と乗り心地を提供してくれます。

 

③Panasonic ジェッター 参考価格141,980円~

ワイヤー内蔵式アルミフレームで軽量化かつスタイリッシュさを演出した一台。

 

【電動アシスト自転車】パナソニック(Panasonic) ジェッター

Panasonic ジェッター 特徴
・アシスト走行可能距離 85km(ECOモード)
・外装8段変速
・ワイヤー内蔵アルミフレームでスポーティーなモデル設計
・最大3年間の盗難・パーツ保障付き

 

④ブリヂストン TB1e 参考価格129,,800円~

TB1eでは、走りながら充電ができ「4日走れば1日分の充電」ができる。

【電動アシスト自転車】ブリヂストン(BRIDGESTONE) TB1e

ブリヂストン TB1e  特徴
・アシスト走行可能距離 133km(ECOモード時)
・「ペダルを止める」+「左ブレーキをかける」=充電される
両輪駆動で「前から引っ張ってもらえる」イメージ
・最大3年間の盗難・パーツ保障付き
 自動充電機能+両輪駆動で快適なウーバーライフを送ってください!

おわりに

最後まで読んでいただきありがとうございました。

電動自転車は高価な買い物だけに、購入時に迷いが生じてしまいます。

この記事を参考にしていただき、よい投資ができることを願っています!

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